■小中連携教育

 平成22,23年度は小中一貫教育をテーマに、「若鮎プロジェクト」と銘打ち、研究に取り組んでいます。年6回の合同研修を中心として、学力の向上を目標に研究を進めています。研究1年目に取り組んだ内容につきましては、下記、中間報告リーフレットをご参照下さい。

  →中間報告リーフレット(PDF 3MB)


 また、平成18,19年度には、あきる野市の研究推進校として、小中連携教育について研究を行いました。増戸中学校では、「読書指導ならびに学習指導・生活指導に関わる具体的行動連携を目指して」というテーマで研究発表を行いました。

■朝学習

 国語・数学・英語のドリルを、原則毎朝10分間実施し、基礎力の育成を進めています。

■職場体験学習など

 職場体験学習(第1、第2学年)や上級学校訪問(第3学年)を行います。
■少人数指導

 英語科と数学科においては、全学年1学級を2クラスに分けて少人数指導を行っています。また、少人数クラスを習熟度別に分け、指導に当たっています。



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